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ワールドベンチャーズのデメリットは?Demerit

ワールドベンチャーズのデメリットは?

実際にワールドベンチャーズに加入して、いろいろなサービスやシステムなどを使ってみましたが、そこで感じたデメリット についていくつか挙げてみました。


サイトの表示が英語

ワールドベンチャーズでは、入会するとメンバー専用のバックオフィスという管理サイトが個別に割り当てられます。 このサイトで自分の下にダウンさんがどれぐらい付いたかや、報酬額の確認などができるのですが、日本法人がオープンしていないこともあり、 表記はすべて英語(または中国語)です。

また、ドリームトリップスや、ロビアといった予約サイトについても同様に英語表示です。

なので、ある程度の英語力がないと、理解が難しい部分がでてきます。


ほとんどが海外のツアー

ドリームトリップスのサイトでツアーをチェックすると、日本国内のツアーはほとんどありません。

全くないという訳ではないのですが、ほぼ海外でのツアーになるので、休みができたので、気軽にツアーに出かけるというのは、 ちょっと難しいかもしれません。


旅行ポイントに有効期限がある

毎月の会費から積み立てられる旅行ポイントは、積み立てから1年経たないと有効になりません。

また、有効期限も1年間となります。

つまり、翌年の積み立て月から1年間のうちに使い切らないといけないわけです。


旅行ポイントだけではツアーに行けない

ドリームトリップスのツアーですが、旅行ポイントの使用可能額がツアーによって決められており、積み立てられた旅行ポイントだけでは 参加することができません。

プラチナ会員であれば、ポイント使用可能額も優遇されますが、それでもツアー代金を100%ポイントをまかなうことはできないのです。

ツアーに参加する時、多少は現金で支払う必要が出てきます。


デメリットの解決策は?

英語表示のサイトについては、グーグルクローム(ウェブサイトブラウザ)の翻訳機能を使えば、日本語表示にしてくれます。

また、ほとんどが海外のツアーという点については、今後、日本法人がオープンして、日本人会員が爆発的に増えれば、自然と日本国内の ツアーも増えてくると思います。

旅行ポイントの有効期限については、このような決まりなのでどうしようもないのですが、直接紹介者を4人出して、旅行ポイント積み立て費用が無料になってしまえば、 ほとんど金銭的な負担がなく勝手に毎月ポイントが貯まっていきますので、気にならなくなると思っています。

それに直接紹介者を4人出してからも、紹介実績を上げて定期的に報酬を受け取れるようになれば、現金報酬を旅行費用に使えますので、実質無料で旅行に行けることになります。

実際に、私のグループで実績を上げている方は、まったく月会費を払っていないのに、積み立て分と紹介でポイントが使い切れないぐらい 貯まっています。それは別にウィークリーボーナスとマンスリーボーナスという現金報酬も入ってきていますので、実質無料で海外旅行を楽しんでいらっしゃいます。


当グループ限定の7大特典

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